ISE_News: Information Studies Education News
教職実践のためのWebコンテンツを活用した情報学教育研修カリキュラムの開発

(2019年6月13日 更新 



  
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一般用:Twitter(公式)アカウント @DKRK_1
Web閲覧 https://twitter.com/DKRK_1/
AGAA
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   用語解説概念整理IseTerm
一般用:Twitter(公式)アカウント @iseterm
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   ICT活用UltraICT
Web閲覧 ここから
 ICT活用
ポスター


第2回Vフォーラム GVM2 第1報(2019/6/13)


感性に響け VフォーラムGVM2 New
第2回Vフォーラム(GVM2)は,下記の通り実施します。
詳細は,決まり次第,お知らせします。
日時 2019年 7月 13日 (土) 21:00 ~ 24:00
 SNS 下記の3つのTwitterアカウントを活用
鍵付きの時はフォローリクエストをお願いします。
【第1ステージ】メイン @DKRK_1 
【第2ステージ】サブ  @sigise 
【第3ステージ】サブ  @iseterm 
 Web 【メイン】情報学教育ニュースサイト
【サブ 】上記SNS(Twitter)にてお知らせします。


情報教育メールニュース
ISE_Mail_News #57 (2019/6/11) New
ISE_Mail_News 57
========================
   情報学教育メールニュース(通算57号)   
========================
関係の皆様

    次のVフォーラムに向けて(お知らせ)

 ご承知のように,SNSTwitter),Webサイト,現場
の3つのフェーズを繋ぐものとして「ICT超活用」を既
に提案し,それを具体化する活動としてVフォーラム
Virtual Forum)を試験的に実施しています。
 これらを踏まえ,既に予告の通り,次回は7月に開催
することが決定しておりましたが,日程が確定しました。

【検索のキーワード】
 ICT超活用,ソーシャルメディア社会の教育

1.Vフォーラム(GVM 2回)
(1)
日時 2019713日(土)21時~24 
(2)
Vフォーラム(Virtual Forum)の各ステージは,
  前回と同じです。
 ・SNSTwitter公式アカウント
   【第1ステージ】メイン @DKRK_1 
   【第2ステージ】サブ  @sigise 
   【第3ステージ】サブ  @iseterm 
 ・Webサイト(メインサイト)
   http://www.mlab.sue.shiga-u.ac.jp/news/

2.参加者(フォロワー数)について 
 リアル会議と同様に,定員を設けています。

3.Vフォーラムの今後
 開催は,隔月(奇数月)とし,順次,定員を増やし
て参ります。なお,数回のVフォーラム(GVM)の
開催後のなるべく早い時期に「常設」に移行します。

4.Vフォーラムの名称等について
(1)
位置づけ
   情報学教育フォーラムのVM(Virtual Meeting
  とする。
(2)
正式名称
   情報学教育Vフォーラム
(3)
略称・通称
   Vフォーラム(Virtual ForumVforum,ブイフォ
  ーラム等の関連する語を含む)
(4)
VMとGVM
  Vフォーラム(VM)の常設化に伴い,回数を決
  めて,日時を指定して行うVMを,特に,GVM
  (General Virtual Meeting)と呼ぶ。


第5報(2019/6/5)

感性に響け Vフォーラム のパスコードについて New
主に,第3分科会(第3ステージ)に関係して
Webサイトの情報をパスコ―ド付きで
公開していましたが
10日以上が経過しましたので
一旦,公開を終了します。
次回のVフォーラムは,7月を予定しています。
詳細は,決まり次第,お知らせします。


情報教育メールニュース
ISE_Mail_News #56 (2019/5/28) New
【ISE_Mail_News #56】
========================
   情報学教育メールニュース(通算56号)
   <Vフォーラムの終了報告と今後>
========================
関係の皆様

     Vフォーラムの終了報告と今後

 Vフォーラム(Virtual Forum)は,初めての試みで
したが,おかげをもちまして終了しました。
 これは,SNS(Twitter)とWebサイトとリアル現場
を繋ぐ「ICT超活用」の提案を具体化する活動であり,
共通教養教育として,AGAA(芸活)の一環を担うもの
です。詳細は下記キーワードにて検索をお願いします。
  ・ICT超活用
  ・情報学教育
  ・ソーシャルメディア社会の教育

1.Vフォーラム(概要)
 Vフォーラムは,情報学教育フォーラム(V会議)
と位置づけ,正式名称を,情報学教育Vフォーラムと
しています。
(1) 日時 2019年5月25日(土)21時から翌2時まで
(2) Vフォーラム(Virtual Forum)のステージ
  ステージは,SNSとWebサイトになります。
 ・SNS:Twitter公式アカウント
   【第1分科会】メインステージ @DKRK_1 
   【第2分科会】サブステージ  @sigise 
   【第3分科会】サブステージ  @iseterm
 ・Webサイト(メインサイト)
   http://www.mlab.sue.shiga-u.ac.jp/news/

2.参加者(フォロワー数)について 
 リアル会議と同様に,定員(100名程度)を設定し,
開始前に達しましたので締切りました。結局のところ,
各ステージの合計で150名(重複含む)となりました。

3.Vフォーラムの今後
 今後は,隔月(奇数月)に開催することとし,順次
定員を増やして参ります。
 引き続き,経験を積み重ねて,仮想ミーティングの
新たな進化に参加して参りたいと考えております。
 なお,数回のVフォーラムの開催後,なるべく早い
時期に「常設」に移行し,新展開に進みます。
 この度はご協力ありがとうございました。引き続き
ご理解とご協力を頂戴できれば幸いです。


第4報(2019/5/25)

感性に響け Vフォーラム ICT超活用」 New
2019年5月25日(土) 21時から翌2時まで
終了しました。
ご協力ありがとうございました。


ご報告(速報)
新企画Virtual Forum は,はじめての試みでした。
試験的・実験的な面が多かったのですが,
無限の可能性を知る機会となりました。
定員については,
既に定員に達しましたので,
開始前に締め切りました。
フォロワー数は,
3ステージ合わせて
150名(重複を含む,最大値)でした。
今後は,
隔月(奇数月)に
感性に響け Vフォーラム
を定期的に開催することになりました。
引き続き,経験を積み重ねて,
ブラッシュアップして参ります。
Twitter 公式アカウント
現在は,「鍵付き」です。
フォローリクエストからどうぞ。
 
【第1分科会】 メインステージ @DKRK_1
【第2分科会】 サブステージ @sigise
【第3分科会】 サブステージ @iseterm

Vフォーラムポスター
  AGAA_DNAポスター  ICT超活用ポスター


第3報(2019/5/24)

感性に響け Vフォーラム ICT超活用」
2019年5月25日(土) 21時から
Twitter 公式アカウント
メインステージ → @DKRK_1
サブステージ → @sigise

サブステージ → @iseterm
Vフォーラムポスター
AGAA_DNAポスター
ICT超活用ポスター

3つのステージの合計数が,定員に達しましたので,募集は終了しました。


情報教育メールニュース
ISE_Mail_News #55 (2019/5/24)
【ISE_Mail_News #55】
========================
   情報学教育メールニュース(通算55号)
  <Vフォーラムの参加募集:「締切り」>
========================
関係の皆様

 Vフォーラム参加募集は「締切り」となりました。

 今までのフォーラムは,リアル会議で,討論・協議
の場として機能し,その性格上,定員(100名)を設定
しております。この度は,ソーシャルメディアを活用
して,Vフォーラムといたしますが,会の性格上,今
までと同様に定員を設けています。
 各ステージの合計数は,既に定員に達しましたので,
本日13時に,「締切り」となりました。

(参考)
1.日時 2019年5月25日(土) 21:00 ~

2.Vフォーラムのステージ
  ステージは,SNSとWebサイトとなります。
 (1) SNS:Twitter公式アカウント
   メインステージ @DKRK_1 【第1分科会】
   サブステージ  @sigise 【第2分科会】
   サブステージ  @iseterm 【第3分科会】
   ※上記の合計数は,既に定員を超えました。
 (2) Webサイト
   http://www.mlab.sue.shiga-u.ac.jp/news/

3.その他
 SNS(Twitter),Webサイト,現場を繋ぐICT超活用
の提案を具体化するための活動で,AGAA(芸活:全世
代参加型広義芸術活動)の一環を担うものです。
 詳細は,Webサイトを参照下さい。
 メインステージ(アカウント)から,既に,4つの
パスコードをお知らせしています。なお,Vフォーラ
ム開始直後でもご案内の予定です。
 3つのステージの合計(重複分を考慮)は,定員を
既に超えております。締切り後は,3つのステージ全て
において「鍵付き」に戻っています。


情報教育メールニュース
ISE_Mail_News #54 (2019/5/23)
【ISE_Mail_News #54】
========================
   情報学教育メールニュース(通算54号)
 <Vフォーラムの参加募集,まもなく締切り>
========================
関係の皆様

    Vフォーラム参加募集の締切り(予告)

 今までのフォーラムは,リアル会議で,討論・協議
の場として機能し,その性格上,定員(100名)を設定
し,各回ともに定員に達したため,当日参加はご遠慮
申し上げておりました。
 この度は第6回となりますが,ソーシャルメディア
を活用して,V会議(Vフォーラム)といたします。
このVフォーラムでも,会の性格上,今までと同様に,
定員を設けています。
 おかげをもちまして,既に定員に達しましたので,
まもなく締切りとさせていただきます。

1.日時 2019年5月25日(土) 21:00 ~
 ・Vフォーラム(Virtual Forum)のため終了時刻
  を決めておりません。事務局が常駐する時間帯は,
  5月26日(日)2:00 までを予定。

2.Vフォーラムのステージ
  ステージは,SNSとWebサイトとなります。
 (1) SNS:Twitter公式アカウント
メイン @DKRK_1
   サブ  @sigise
   サブ  @iseterm
 (2) Webサイト
   http://www.mlab.sue.shiga-u.ac.jp/news/

3.参加資格
 情報学教育,情報メディア教育に関心を持ち,ICT
を活用した「新しいカタチ」に関心をお持ちの方で,
18歳以上であれば,どなたでも参加が可能です。

4.特徴
 SNS(Twitter),Webサイト,現場(例えば,教育
現場)を繋ぐICT超活用の提案を具体化するための活
動で,AGAA(芸活:全世代参加型広義芸術活動)の
一環を担うものです。詳細はWebサイトを参照下さい。

5.パスコードについて
 メインステージ(アカウント)から,既に,4つの
パスコードをお知らせしています。
 なお,Vフォーラム開始直後でも,案内予定です。

6.締切り後について
 3つのステージの合計(重複分を考慮)は,定員を
既に超えております。まもなく締切りとなりますが,
その後は,3つのステージ全てにおいて「鍵付き」に
戻ります。


第2報(2019/5/21)

(授業-Webサイト-SNS)の連携
2019年5月25日(土) 21時から
Twitter 公式アカウント
メインステージ → @DKRK_1 ※ICT超活用(AGAA)
サブステージ → @iseterm ※授業と連携

サブステージ → @sigise ※情報学教育と連携
Vフォーラムポスター
AGAA_DNAポスター
ICT超活用ポスター

3つのステージの合計数が,定員になりしだい,募集を終了します。


情報教育メールニュース
ISE_Mail_News #53 (2019/5/18)
【ISE_Mail_News #53】
========================
   情報学教育メールニュース(通算53号)
     <Vフォーラムが開催されます>
========================
関係の皆様
    情報学教育Vフォーラムの案内
 今年は記念事業の一貫として,“Vフォーラム”を
開催します。詳細は下記のWebサイトを参照願います。

1.日時 2019年5月25日(土) 21:00 ~
 ・Vフォーラム(Virtual Forum)のため終了時刻
  を決めておりません。事務局が常駐する時間帯は,
  5月26日(日)2:00 までを予定。

2.Vフォーラムのステージ
  ステージは,SNSとWebサイトとなります。
 (1) SNS:Twitter公式アカウント
メイン AGAA-DNA(デオ騎士リボ拡散)
       → @DKRK_1
   サブ  情報学教育研究会
       → @sigise
   サブ  用語解説・概念整理
       → @iseterm
 (2) Webサイト
   メイン SNSにて適宜お知らせします。
   サブ  SNSにて適宜お知らせします。

3.参加資格
 情報学教育,情報メディア教育に関心を持ち,ICT
を活用した「新しいカタチ」に関心をお持ちの方で,
18歳以上であれば,どなたでも参加が可能です。

4.特徴
 SNS(Twitter),Webサイト,現場(例えば,教育
現場)を繋ぐICT超活用の提案を具体化するための活
動で,AGAA(芸活:全世代参加型広義芸術活動)の
一環を担うものです。詳細はWebサイトを参照下さい。


第1報(2019/5/16)

Vフォーラム(第1回)を開催
2019年5月25日(土) 21時から
Twitter 公式アカウント(@DKRK_1)をメインステージにして
詳細は,こちらから
定員になりしだい,募集を締切とさせて頂きます。


Twitter公式アカウント
情報教育研究会(SIG_ISE)
Twitter(公式)アカウント @sigise
Vフォーラムのサブステージとして協力 (2019/5/16)
 令和元年5月16日より,鍵付き から 公開 に変更


Twitter公式アカウント
用語解説・概念整理(iteterm
Twitter(公式)アカウント @iseterm
Vフォーラムのサブステージとして協力 (2019/5/16)
 令和元年5月16日より,鍵付き から 公開 に変更


Twitter公式アカウント
デオ騎士リボ拡散AGAA-DNA
一般用:Twitter(公式)アカウント @DKRK_1
Vフォーラムのメインステージとして本格運用へ (2019/5/1)
 令和元年5月1日より,鍵付き から 公開 に変更


情報教育メールニュース
ISE_Mail_News #52 (2019/5/1)
【ISE_Mail_News #52】
========================
   情報学教育メールニュース(通算52号)
     <令和の新時代の活動計画>
========================
関係の皆様

 令和の時代,明けましておめでとうございます。
 本研究会は,その前身である情報科教育法研究会が
2002年3月16日に発足し,今年で18年目を迎えました。
また,本研究会は,2009年11月11日に再発足しました
ので,令和元年,すなわち,1年11月11日に11年目を
迎えることになり,1が7つも並びます。
 このように令和の新時代にふさわしく,今年は記念
すべき年と言えそうです。そこで先日の教特会議にて,
今年の活動計画を策定しました。そのうち主なものを
下記に記します。
 皆様のご理解とご協力を賜れば幸いです。詳細は,
ニュースサイトを参照下さい。(令和元年5月1日)

1.イベント
 ①新規企画:「V-フォーラム」を主宰
  従来の情報学教育フォーラムに替えて主宰。
 ③記念企画:「AGAA-ICT超活用コロキウム」を開催
  記念事業として,上記コロキウムを開催。

2.Webサイトの重点化
 ①ICT超活用
 ②AGAA(芸活)
 ③用語解説・概念整理

3.SNSの活用(公式アカウント)
・Twitter:昨年度の試験運用から本格運用へ
 ①情報学教育研究会 【@sig_ise】
 ②AGAA-DNA(デオ騎士リボ拡散)【 @DKRK_1】
 ③用語解説・概念整理 【@iseterm】
・Instagram:試験運用を始めます

4.コンテンツ開発
 ①1次元メディア(楽曲,音源制作)
  →DTM,Vocaloid
 ②2次元メディア(動画・画像制作)
  →絵,イラスト,アニメ-ション

5.情報学教育研修カリキュラム
 ①新しい学習教材の開発・展開
 ②新しい教育方法の開発・展開
 ③授業‐Web-SNSによるICT超活用の実行環境の構築

6.書籍の発行
 ①書籍1:ICT超活用とAGAAを中心に
 ②書籍2:研究会発足(11年と18年)を記念して


情報教育研究 2019 第10号が一般公開
(2019/3/15)
ここをクリック
発行から一定期間が経過しましたので
一般公開となりました。



情報教育メールニュース
ISE_Mail_News #51 (2019/3/16)
【ISE_Mail_News #51】
========================
   情報学教育メールニュース(通算51号)
    <発足から18年目の記念日に>
========================
関係の皆様

 研究会前身の情報科教育法研究会は,2002年3月16日
に発足し,本日,18年目を迎えます。また本研究会は,
2009年11月11日に再発足しましたので,新元号元年,
すなわち,1年11月11日に11年目を迎え,1が7つも並
びます。
 このように今年は記念すべき年となります。そこで,
2019年を「記念年間」と位置づけて,新企画を多様な
メディアを活用して展開します。詳しくは情報学教育
ニュースサイトを参照下さい。

1.ISSN(国際標準逐次刊行物番号)の取得
 会誌「情報学教育研究」でISSN(国際標準逐次刊行
物番号)を取得しました。

2.発足18年・再発足11年の記念事業コア会議
 標記の会議を「18-11コア会議」と略称し,2019年を
新たな起点として新企画を構想し実施して参ります。
 ・イメージキャラクタについて
   新たに4つを追加し,8つのキャラクタにて
   展開いたします。
 ・新しい情報学教育ポリシー(既に提案)の展開
   このもとで,視野の拡大と深化を進めます。

3.多様なメディアの活用
 記念事業の展開に際しては,多様なメディアを活用
して参ります。
 ・SNSの積極的な導入
   3つのTwitter公式アカウントを開設し本格的な
   活動に移行します。その後,Instagram 等に拡
   大して参ります。
 ・Webサイトの充実
   ICT超活用,AGAAなどのポータルサイトの構築,
   ISEニュースサイト,ISEポータルサイトなど。
 ・従来メディアの活用
   メール,印刷物,著書等にも注力します。

4.2018年度の主な発行物
 2018/10/12 ISEFニューズレター 第5号(通算14号)
 2018/12/28 情報学教育論考 第5号(通算14号)
 2019/01/22 EEPニューズレター 第10号(通算15号)
 2019/02/18 情報学教育研究 第10号(通算15号)


情報教育研究 2019 第10号が一般公開
(2019/3/15)New
ここをクリック
発行から一定期間が経過しましたので
一般公開となりました。



情報教育メールニュース
ISE_Mail_News #50 (2019/3/2) New

【ISE_Mail_News #50】
========================
   情報学教育メールニュース(通算50号)
  --------------------
  情報学教育研究2019 第10号(通算15号)ほか
========================

関係の皆様

 研究会前身の情報科教育法研究会は,その発足から
18年目を迎えます。
 また新年号元年,1年11月11日に11年目を迎えます。
このように記念すべき年(2019年)におきましては,
感性に響く情報メディア教育から始まり,ICT超活用,
AGAA(All Generationa Arts Activities)の新しい
企画を提案し活動を進めています。
 詳しくは,下記のWebサイトを参照願います。

1.情報学教育研究2019 第10号の公開について
  3月上旬にて公開の予定です。(パスワード不要)

2.情報学教育論考 第5号の公開について
 既に公開となりました。(パスワード不要)

3.Twitter公式アカウントの開設
 ICT超活用およびAGAAの推進に際して,公式アカウント
を既に開設していますが,4月より本格化の予定です。
今後も引き続き,「鍵付き」となります。
フォローリクエストからのご参加をお願いしています。
 (1) 情報学教育研究会 → @sigise
 (2) AGAA_DNA(デオ騎士リボ拡散)→ @DKRK_1
 (3) 情報学教育_用語解説 → @iseterm

4.今年度(2018年度)の発行物について
  情報学教育研究会,及び,教育情報化推進研究会
 では,今年度(2018年度)の今後の発行物は下記の
 通りです。

 2018/10/12 ISEFニューズレター 第5号(通算14号)
 2018/12/28 情報学教育論考 第5号(通算14号)
 2019/01/22 EEPニューズレター 第10号(通算15号)
 2019/02/18 情報学教育研究 第10号(通算15号)


情報教育研究 2019 第10号が発行
(2019/2/18)New
ここをクリック
現時点ではパスワードが必要です。
一定期間をおいて一般公開されます。


情報教育論考 第5号(通算14号)が一般公開
(2019/1/28) New
ここをクリック
発行から一定期間が経過しましたので
一般公開となりました



EEP Newsletter 第10号(通算15号)が発行
ここをクリック

(2019/1/24) New


新企画AGAAのポータルサイト
(All Generations Arts Activities)

間もなく公開します。
(2019/1/18) New


情報教育メールニュース
ISE_Mail_News #48 (2018/12/31)

【ISE_Mail_News #48】
========================
  情報学教育メールニュース(通算48号)
------------------------
  情報学教育論考第5号(通算14号)の発行ほか
========================

関係の皆様
 情報学教育研究会,及び,教育情報化推進研究会からの
お知らせです。前号より通算号を付してお届けしています。

1.情報学教育論考第5号(通算14号)の発行について
 発行に合わせ,一定期間を置き,下記サイトにて公開の
予定です。http://www.mlab.sue.shiga-u.ac.jp/isef/

2.新企画:AGAAの始動に伴い,ポータルサイトを開設
 教育情報化推進研究会では,情報学教育研究会と連携し,
新企画AGAA(All Generations Arts Activities) を提案
しています。
 2019年度から始動を予定してAGAAポータルサイトを開設
しました。これは,全世代が参加可能な広義の芸術活動を
意味し,ICT超活用の環境をベースに展開いたします。
 名称,及び,略称は,次の通りです。
【和名】全世代参加型広義芸術活動 ・・・・・(芸活)
【英名】All Generations Arts Activities ・・(AGAA)

3.今後の発行物について(2018年度)
 情報学教育研究会,及び,教育情報化推進研究会では,
今年度(2018年度)の今後の発行物は下記の通りです。
 ・EEP_Newsletter 10号(通算 11号)2019年 1月 予定
 ・情報学教育研究2019 (通算 15号)2019年 2月 予定

【Twitter公式アカウントの開設について】
 現在,試験的な運用を行っております。2019年度初頭を
目途に本格的な運用の予定です。現在も今後も「鍵付き」
の運用ですので,フォローリクエストをお願いします。
 ・情報学教育研究会(非会員・一般用) @sigise
 ・情報学教育_用語解説・概念整理(公式) @iseterm
 ・DNA_デオ騎士リボ拡散(AGAA公式) @DKRK_1


情報教育論考 第5号(通算14号)が発行
(2018/12/28)
ここをクリック
現時点では
パスワードが必要です。
一定期間をおいて一般公開されます。


情報教育メールニュース
ISE_Mail_News #47-2 (2018/12/23)

【ISE_Mail_News #47-2】
===============================
  情報学教育メールニュース(通算47号 第2版)
-------------------------------
  ICT超活用,Twitter公式アカウントの開設,AGAAについて
===============================

関係の皆様
 情報学教育研究会,及び,教育情報化推進研究会からのお知らせ
です。今後は,標記の通り,通算番号を付してお届けします。

1.情報学・次世代教育の具体的なカタチ:「ICT超活用」サイト
 http://www.mlab.sue.shiga-u.ac.jp/ultraict/

 情報学教育研究会では,教育情報化推進研究会と連携し,情報学
教育の未来形(次世代教育)として,ICT超活用を提案し,サイトを
開設しました。
 ここで,ICT超活用とは,人間性への回帰をテーマに,
 ①感性に響く,②理性に届く,③知性に繋ぐ,を視野に入れて,
現状を超え,視野を超え,機会を超えて,従来の活用範囲を超える
ことを標榜するものです。皆様のご理解とご協力を賜れば幸いです。

2.Twitter公式アカウント(3つ)の開設について
 情報学教育研究会では,教育情報化推進研究会の協力を得て,
ICT超活用の一環として,Twitter公式アカウントを開設し,試験的
運用を行っております。現在も今後も「鍵付き」での運用となりま
すので,遠慮なくフォローリクエストをお願いできれば幸いです。
 情報学教育研究会(非会員・一般用) @sigise
 情報学教育_用語解説・概念整理(公式) @iseterm
 DNA_デオ騎士リボ拡散(AGAA公式) @DKRK_1

3.新企画:AGAAの展開
 教育情報化推進研究会では,情報学教育研究会と連携し,新企画
AGAA(All Generations Arts Activities)を提案します。これは,
全世代に優しい広義の芸術活動を意味し,「New Liberal Arts」を
指向し,それを支える環境(情報システム,社会システム)を提案
します。ここで,AGAAの視野は,現在のところ,
 Mathematical Arts, Literary Arts, Musical Arts, Fine Arts,
Performance Arts, Industrial Arts, Liberal Arts, Media Arts,
などの多様なアーツとしています。

4.今後の発行物について(2018年度)
 情報学教育研究会,及び,教育情報化推進研究会では,今年度の
発行物(今後)は,下記の通りです。
 ・情報学教育論考第5号(通算 14号)2018年12月(予定)
 ・EEP_Newsletter 10号(通算 11号) 2019年 1月(予定)
 ・情報学教育研究2019(通算 15号) 2019年 2月(予定)



情報教育研究 2018(第4版)が公開
(2018/11/27)
ここをクリック


ICT活用のサイトが創設・公開
(2018/11/18)
ここをクリック


ISE_MailNews_20181016_e02
情報教育研究会から「青春18‐KIPPO」 (吉報)
      ※来年3月16日に “18年め” を迎えるにあたり「吉報」をお届けします。

1. ISEFニューズレター第5号(通算14号)の発行
 第1の話題として高島氏(弁護士,本研究会理事)に講演とラウンド
テーブルをご担当いただき「法と情報メディア」を展開。第2の話題と
して「ICTの超活用」の展開も行いました。

2. Twitterの公式アカウントを3つ開設し,本格的な運用を始めます。
 情報学教育研究に関係して,Twitterの公式アカウントを3つ開設し,
試験運用期間を経て,本格的に活動を始めます。
 それぞれのTwitterのアカウントは下記の通りです。
 
(1) 情報学教育研究会(@sigise) https://twitter.com/sigise
    本研究会からの連絡・案内など
 
(2) DNA_デオ騎士リボ拡散(@DKRK_1) https://twitter.com/DKRK_1
    AGAA (All Generations Arts Activities)の広報
 
(3) 情報学教育_用語解説(@iseterm) https://twitter.com/iseterm
    本研究会の「用語解説・概念整理ワーキング」の広報

3. ICTの超活用について
 これは,次の3つのPhaseで構成されます。
  
#1: 感性に響く → Info-Arts
  
#2: 理性に届く → Info-Ethics
  
#3: 知性に繋ぐ → Info-Science
 また,その内容は,
  1次元分野:音楽・楽曲,DTM
  
2次元分野:イラスト,アニメ絵
  
3次元分野:身体表現,ダンス
  
4次元分野:メディアアート,インターメディア
の各分野のインテグレーションを目指し,
AGAA(All Generations Arts Activities)環境を構築します。

主なWebサイト,及び,連絡先は下記の通りです。
・情報学教育ポータルサイト
 http://www.mlab.sue.shiga-u.ac.jp/iseps/
・情報学教育ニュースサイト
 http://www.mlab.sue.shiga-u.ac.jp/news/
・情報学教育研究会(連絡先)
 sigisesec@gmail.com  総務
 sigisejimu@gmail.com 広報
 mtr@edu.shiga-u.ac.jp 研究



ISEFNewsletter第5号(通算14号)が発行
(2018/10/12)
Version 2.3 が発行されました。 ここをクリック


デオ騎士リボ拡散のフォローについて
(2018/7/11)
デオ騎士リボ拡散(@DKRK_1)はAGAAのTwitter公式アカウント
当分の間は「鍵付き」の運用とし,
フォローリクエストが一定数に達する毎に,
許可いたします。
関心をお持ちの方は,
早めの
フォロー・リクエストをお勧めします。


新企画AGAAが始まります
(2018/7/2)
AGAA(All Generations Arts Activities)とは,
Fine Arts, Industrial Arts, Liberal Arts, Media Arts など
多様なアーツについて、
全ての世代に有意義なリテラシーのステージとして、
情報メディアの未来形を提案します。


AGAA_DNA(デオ騎士リボ拡散)
(2018/7/2)

これは,AGAA(一般用)のTwitter公式アカウントで,
まもなく公開の予定です。
AGAA(All Generations Arts Activities)は
全ての世代(K-all)に優しい広義の芸術活動を意味し、
それを支える環境(情報システム、社会システム)を提案。
皆が連携して
素敵なアーツ(絵、アニメ、詩、曲など)を
簡単に創作できるように。
DKRK_DNA(デオ騎士リボ拡散) は
アーツの DNA となって配信いたします。


Twitter公式アカウント制限について
(2018/7/2)
新企画AGAAの開始に伴い,組織の拡大のため
研究会(一般用):Twitter公式アカウント(@sigise)では,
人数制限(30名程度)を設けます。
ご理解とご協力をお願いします。


フォーラム終了しました。
(2018/5/28)

議長から

2018年5月27日(日)に大阪学院大学にて開催されました。
この度のフォーラムでは,
弁護士(情報学教育研究会理事)の
協力を得て実現できました。
講演(情報メディア教育における法律面でのポイント)に続き,
ラウンドテーブルでは,
学校教育における
「いじめと法」
などの法律的な諸課題,
「ICTの活用」などの事例,
多岐にわたる内容となりました。
ご協力に際し関係の皆様に感謝を申し上げます。

今後の活動
今後の活動としましては,
「用語解説・概念整理WG」「特別・企画WG」などの
4つのワーキングが,引き続き活動を行います。

著作物の発行
新ルネサンス人間性への回帰)を基本理念とし
小中高における情報学教育の未来形として
#1:感性に響く・・・
#2:理性に届く・・・
#3:知性に繋ぐ・・・
情報学・次世代教育を構想し,
新しいメディア教育の展開を
著作物として発行する予定です。


フォーラムのプログラム(確定版)
(2018/5/26)
PDFファイルは,ここから

第5回情報学教育フォーラム
プログラム
日 時:2018年5月27日(日)13時~17時(予定)
場 所:大阪学院大学(大阪府吹田市岸辺南2-36-1)
    2号館 02-B1-03 教室
    http://www.osaka-gu.ac.jp/students/campus/
テーマ:情報学教育の新ルネサンス:人間性への回帰
    ~情報メディア教育の未来形~
対 象:テーマに関心を持つ方
(この度はラウンドテーブルのため少数に限定)
    ※申込受付は既に終了しています。
     当日の参加受付はありません。



特別・企画ワーキングについて
(2018/5/24)

れからは全てが加速する時代です。
従いまして,今までの成果を引き継ぐとともに
次世代を視野に入れた先進的な研究を
引き続き行うために
抜本的・根本的・根源的に新しい展開を
進取の気性にて進めます。
このワーキングは,そのエンジンに相当します。
関心をお持ちの方は下記までご連絡ください。
なお,本研究会より委嘱のお願いをすることがあります。
その際はよろしくお願いします。

本ワーキング担当→ sigisesec(アット)gmail.com
(アット)は@に変更してください。



ワークショップフォーラムのお知らせ
(2018/5/7)

ワークショップ
受付は終了しました。
【概要】
日時 2018年5月27日(日)10時30分~11時30分(予定)
場所 大阪学院大学(大阪府吹田市岸辺南二丁目36番1号)
集合 2号館の受付まで
テーマ Twitterのログインから情報安全のための基礎知識
講師 望月翔平 ※本研究会 理事
定員 10名程度(予定)
先着順で受付。定員になり次第受付を終了します。
なお,期限後は,定員に関係なく受付を終了します。
当日の参加受付はできません。

第5回情報教育フォーラム
受付は終了しました。
【概要】
日時 2018年5月27日(日)13時~17時(予定)
場所 大阪学院大学(大阪府吹田市岸辺南二丁目36番1号)
会場 2号館 02-B1-03 教室
テーマ 情報学教育の新ルネサンス:人間性への回帰
~情報メディア教育の未来形~
参加費 無料(完全事前予約制)。定員に達すれば受付を終了します。
当日の参加受付はありません。定員80名程度。
【プログラム】
13:00 開会宣言と挨拶 齋藤 実 ※実行委員長
13:10 関係者挨拶 松原伸一 ※議長
     横山成彦 ※会場校担当責任者,運営委員長
13:20 講演
高島 惇 弁護士(法律事務所アルシエン) ※理事
演題:法と情報メディア(仮)
13:50 趣旨説明 議長
14:00 休憩(15分)
<ラウンドテーブル>司会:齋藤 実 ※理事
14:15 第1セッション(法と情報メディア)
コーディネイター:高島 惇 弁護士(法律事務所アルシエン)
15:25 休憩(15分)
15:40 第2セッション(ICTの超活用,感性に響く情報メディア)
コーディネイター:横山成彦 ※運営委員長
16:50 まとめとお知らせ 望月翔平 ※実行副委員長
17:00 終了


第5回情報教育フォーラム(速報)
(2018/5/1)
第5回情報学教育フォーラム まもなく受付開始
この度のフォーラムは,今までを経緯を引き継ぐとともに
新たに「感性に響く情報メディア教育」をテーマの1つに掲げ
学校における教育実践に向けて支援して参ります。
また,法と情報メディアでは,専門家の協力を得て,
進めてまいります。


Twitter(公式)アカウントについて


フォロワー数の制限について(2018/4/23)
フォローどなたでも可能ですが,
既に,定員の下限に達しましたので許可制に移行しています。
ご希望の方は,早めのフォローをお勧めします。
現在,先進的な企画・運用中のため
当分の間,
フォロワー数少数に限定しています
全体の定員:20名~100名以内
本格運用に進めば,制限を設けない予定です。


フォローについて(2018/4/19)
現在,フォローは本研究会の会員・非会員に関係なく可能です。
ただし定員に達した場合は,会員・非会員に関係なく
許可制に移行します。
ご希望の方は,早めのフォローをお勧めします。
現在,先進的な運用の企画中のため,試験的な運用をしています。
そのため当分の間,
フォロワー数少数に限定いたします
非会員の定員:20名以内,全体の定員:100名以内


Twitter(公式)の運営方針について(2018/4/19)
Webサイトと並行し,下記を中心に最新情報を迅速にお伝えします。
#ハカセの呟き
本会役員の呟きを抜粋・編集して発信します。
#情報学教育
本研究会のお知らせなどの情報を発信します。
#情報学・次世代教育
新たな視点で情報学教育の未来形について発信します。
#感性に響く情報メディア教育
教育の新ルネサンス:芸術とプログラミングについて発信します。
~プログラミング教育の未来形~



Twitter(公式)が開設されました(2018/4/19)
このサイトでは,Twitter(公式)と連携し,
関係する研究会やワークショップ等に関する情報を
情報メディアを超活用して発信してまいります。


研究会について


研究会関係者のフォローについて(2018/4/28)
研究会関係者の皆様へは,今まで通り,メールにてお知らせをお送りしています。
フォローは(この度の制限に関係なく)可能ですので,
その際には事務局にご連絡ください。
(関係者専用も準備中)


情報教育研究会(SIG_ISE)への入会について(2018/4/19)
既に定員に達しているため,新入会の受付を終了しています。
会員・非会員に関係なく,本研究会が主催する企画に参加可能です。
参加費無料。完全事前予約制です。
定員に達ししだい受付終了となります。
なお,当日の参加申込はできません。
(参考)入会金・会費無料,詳細は研究会サイトを参照願います。



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