情報教育協働学習環境 ISECL (Ver. 1.3) 2016年3月1日 更新


情報教育協働学習環境
ISECL: Informatin Studies Education Collaborative Learining
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情報学教育の展開(第2ステージ)
A.社会の情報化/情報の社会化 B.教育の新科学化 C.情報学修
A1_はじめに(オリエンテーション) B1_教育の新科学化 C1_情報学教育の学習内容のまとまり
A2_社会の情報化 B2_方法,手段(活動と思考),内容 C2_情報安全と交通安全
A3_各分野における情報化 B3_学習の方法と形態 C3_情報人権とイクイティ
A4_情報の社会化 B4_学習の活動と環境-1-(基本) C4_情報倫理とモラル
A5_人間・コミュニティ・社会 B5_学習の活動と環境-2-(発展) C5_情報社会とコミュニティ
A6_情報の社会化における新たな限界 B6_学習の思考と解決 C6_情報経済とビジネス
A7_ソーシャルメディア社会 B7_学習の内容と体系 C7_情報法規とコンプライアンス
D.米国の潮流 E.ディジタルについて C8_情報健康とダイナミズム
D1_ITとICT E1_ディジタル化の意味するものは C9_情報公開とデモクラシー
D2_米国における新しい教育の流れ E2_ディジタル環境とメディア C10_情報学的想像力
詳細は,下記の著書を参照して下さい。
松原伸一著:ソーシャルメディア社会の教育~マルチコミュニティにおける情報教育の新科学化,開隆堂,2014
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お知らせ 
  ・情報学教育の展開は第2ステージを迎えました。詳しくは,情報学教育ポータルサイトを参照してください。(2016/3/1) 
  ・情報学教育協働学習環境(ISECL)は,一部を公開することになりました。(2016/2/29)
  ・情報学教育ポータルサイト(ISEPS)が公開されました。(2016/2/29)


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